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2007-05-28

第281回(mini toto/totoGOAL3)

J2 第19節
mini toto
1 山形 - 草津
2 東京V - 愛媛
3 札幌 - 京都
4 仙台 - 湘南
5 福岡 - 徳島

totoGOAL3
1 H 山形
2 A 草津
6/2 3 H 東京V
4 A 愛媛
6/2 5 H 札幌
6 A 京都

今週はJ2の試合・・・

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2007-05-27

第280回(toto) 結果

1 横浜C 2 - 1 大分
2 神戸 2 - 1 柏
3 鹿島 2 - 0 甲府
4 千葉 1 - 2 G大阪
5 広島 2 - 1 清水
6 F東京 0 - 1 名古屋
7 浦和 1 - 1 横浜M
8 川崎 1 - 1 大宮
9 磐田 2 - 4 新潟
10 仙台 2 - 0 山形
11 草津 1 - 0 水戸
12 徳島 0 - 1 東京V
13 愛媛 0 - 2 鳥栖
26日終了時点で1等かも・・・27日全部ハズレ・・・

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2007-05-26

第13節 5/26 ジェフユナイテッド千葉 vs ガンバ大阪

ジェフユナイテッド千葉 vs ガンバ大阪
フクダ電子アリーナ
公式戦の直近7試合で勝ち星から見放されている千葉。リーグ戦の2試合では7失点と守備陣がピリッとしていない。その失点の多くはバックラインでの軽率なミス。リスクを冒している時間帯での失点ではないだけに、少しの修正で勝敗は変わってくるだろう。また、負傷退場した佐藤と羽生の復帰も気になるところ。自信を失くさず前を向くことが重要となる。対して前節に柏との上位対決を制したG大阪。最近の試合では追加点を奪えていなかったが、ナビスコカップで4得点を記録し、攻撃陣は復調気味だ。相手の状況を考えれば、前線からのプレスを厳しくすることがポイントとなる。ラインを下げずに戦うことができれば、難しい試合にはならないはずだ。
立ち上がりはG大阪がペースをつかみ、素早いパスワークから相手ゴールを脅かした。一方の千葉は、大きなサイドチェンジを組み込んだワイドアタックで対抗し、前半22分に新居のゴールで先制した。G大阪は失点直後からパスが乱れがちになり、攻撃が停滞。後半の早い時間帯から家長と播戸を投入し、活性化を図った。そして後半22分、明神がエリア近くでバックパスをカットすると、そのまま持ち込んで同点ゴール。さらに同44分、遠藤のFKが直接ゴールネットを揺らし、逆転勝利で勝ち点3を積み上げた。

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2007-05-22

第279回(mini toto/totoGOAL3)

今週のtotoは水曜日もある(Bigはないけど・・・)

第279回(totoGOAL3)
ナビスコ
1 H 横浜C
2 A F東京
3 H 甲府
4 A 鹿島
5 H 広島
6 A 千葉

第279回(mini toto)
ナビスコ
1 神戸 - G大阪 Aグループ◎
2 横浜C - F東京 Cグループ◎
3 大分 - 磐田 Cグループ
4 甲府 - 鹿島 Dグループ◎
5 新潟 - 名古屋  Dグループ

第279回(mini toto)
ナビスコ/J2 第17節
1 広島 - 千葉 Aグループ
2 柏 - 横浜M Bグループ
3 清水 - 大宮 Bグループ◎
4 山形 - 徳島
5 湘南 - 札幌

ナビスコ
予選リーグ各グループ1位の4チーム、2位のうち成績上位の2チームおよび、浦和レッズ、川崎フロンターレの計8チームにより、ホーム&アウェイ方式のトーナメント戦を行う(決勝は1試合のみ)。

Aグループ順位
5月9日現在
1 ジェフユナイテッド千葉 勝点9+3
2 サンフレッチェ広島   勝点9+0
3 ガンバ大阪       勝点7+2
4 ヴィッセル神戸

Bグループ順位
5月9日現在
1 横浜F・マリノス 勝点8+4
2 大宮アルディージャ 勝点8+1
3 清水エスパルス 勝点5-2
4 柏レイソル  勝点5-3

Cグループ順位
5月9日現在
1 横浜FC  勝点9+2
1 大分トリニータ 勝点9+2
3 FC東京 勝点7-1
4 ジュビロ磐田

Dグループ順位
5月9日現在
1 ヴァンフォーレ甲府 勝点10+2
2 鹿島アントラーズ 勝点9+2
3 アルビレックス新潟 勝点8+2
4 名古屋グランパスエイト

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2007-05-21

BIG(ビッグ)で1等が7口生まれた・・・

Jリーグを対象にする第278回スポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)の結果を発表、注目のBIG(ビッグ)で1等が7口生まれたが、当せん金は5億6313万2913円
ビッグは昨年9月にスタート。一口300円でJリーグ14試合の結果をコンピューターが選択するもので、手軽さと最高当せん金6億円が売りだ。1等は昨年11月に初めて生まれたが、その後は12回連続で出ず、約15億円の繰越金が生じていた。
 これで6億円が出る可能性が現実味を帯び、購入希望者の注文が殺到。システム障害が発生して販売を一時停止するトラブルも起きた。ところが、大きく報道されたことで一般の認知度がさらに高まり、かつてないほどの人気となっていた。
 今回のtoto全体の売り上げは史上最高の65億3366万4800円。これまで最高だった第12回(01年5月)の38億7248万100円を大きく上回り、ビッグだけで61億2033万1500円を売り上げた。また、Jリーグ2007年シーズンの売り上げは141億597万8700円となり、早くも昨シーズンの売上総額を抜いた。 

当たらない・・・

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2007-05-20

第278回(toto) 結果

1 G大阪 2 - 1 柏
2 新潟 1 - 1 鹿島
3 名古屋 1 - 2 浦和
4 大宮 1 - 0 横浜C
5 千葉 1 - 3 広島
6 大分 2 - 0 川崎
7 甲府 0 - 0 清水
8 磐田 2 - 3 神戸
9 横浜M 0 - 1 F東京
10 札幌 3 - 0 水戸
11 草津 0 - 1 京都
12 福岡 1 - 2 鳥栖
13 東京V 1 - 0 湘南

大分 2-0 川崎 ・・・
我那覇の復帰戦を勝利で飾りたい川崎Fだったが、先制点を挙げたのは大分だった。前半26分、セルジーニョとのパス交換からアウグストが決め、大分が幸先良いスタートを切る。一方、川崎Fは同点に追いつくべく反撃を試みるが、前半終了間際に退場者を出してしまい、苦しい状況に陥ったまま後半を迎える。その後も主導権を握ったのは大分。後半4分にはアウグストのパスからセルジーニョがゴールを決め、その差を2点に広げる。川崎Fも何度かチャンスを作るが得点ならず。大分がホームで久々の勝利を挙げた。

磐田 2-3 神戸 ・・・
神戸は早々に近藤祐、レアンドロのゴールで2点をリード。試合を支配するかと思われたが、その後は相手に押し込まれ、カレンと成岡のゴールで前半の内に追いつかれてしまった。後半も磐田の素早い展開から猛攻を受けるが、決定機での相手のミスにも助けられて何とか得点を許さない。すると、速攻から近藤祐のパスを受けたレアンドロが、ニアサイドを抜く技ありのシュートを決めてついに勝ち越す。その後は守備をしっかりと固め、リーグ戦での対磐田戦初勝利を飾った。

福岡 1-2 鳥栖 ・・・
立ち上がりはダービーに相応しい、激しいコンタクトの応酬。どちらもシュートまで持ち込めず、膠着した展開となった。徐々に攻撃に鋭さが出てきた福岡は、前半33分、CKの流れから宮本のゴールで先制点を奪った。対する鳥栖は後半、広瀬の投入と同時に流れをつかみ始める。後半15分には、その広瀬のセンタリングを藤田が叩き込んで同点。さらに同24分、2列目から飛び出した高地が角度のないところから逆転ゴール。これが決勝点となり、鳥栖が開幕戦の雪辱を果たした

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2007-05-19

第12節 5/19 ガンバ大阪 vs 柏レイソル

ガンバ大阪 vs 柏レイソル
万博記念競技場
G大阪は首位を堅持しているものの、3試合連続で引き分けと波に乗れていない。最近は圧倒的な攻撃力を誇示できず、攻め込みながらも勝ち越し点を奪えない展開が続いている。豊富な攻撃陣の手駒をフル稼働させるなど様々なオプションを駆使し、膠着した状況を打ち破る必要があるだろう。前節において持ち前の潜在力を発揮できなかった家長らには、切り札として大きな期待が寄せられる。対する柏はフランサが負傷から復帰したことにより、流動的な攻撃が完全に復活。彼と菅沼や李忠成といった前方の3人が共鳴し合うことで、相手の守備陣を混乱に陥れたい。守備面では山根の不在を感じさせない安定感を誇り、失点数はリーグ最少。相手の強力な攻撃陣を完封し、連勝を飾りたいところだ。
先制点を奪ったのはG大阪。マグノアウベスのスルーパスに反応したバレーが、冷静にゴールへ流し込んだ。さらに、前半38分には二川の芸術的なミドルシュートで突き放す。柏を圧倒したままハーフタイムを迎えるかと思われたが、前半ロスタイムに李忠成の左足で1点を返され、2-1で前半終了。後半、G大阪は播戸を投入して3トップに変更するが機能しない。柏に猛攻を浴びながらも何とか守り切り、辛うじて勝点3をつかんだ。柏はこれまで堅守を支えてきたDF近藤が負傷退場し、今後への不安が伴う敗戦となった。

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2007-05-14

販売休止中・・・

BIG15億円キャリーオーバー
サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは13日、第277回「BIG(ビッグ)」で1等当選がなく、次回第278回(19日締め切り、20日結果発表)への繰越金が14億9379万7800円になったと発表した。
第277回 BIG くじ結果
2 1 1 1 1 2 2 0 0 2 0 2 2 0
1,014,040,200円( 3,380,134口 ×300円 )

1等 … 約1/480万の確率が(今回 0/338万,0%)

2等 … 約1/17万(約5.8%)の確率(今回 17/338万,約5% )

先週までは購入者が少なかったから1等が出る確率が半分以下でサイコロ丁半より確率悪かったけど・・・今回は7割ぐらいで1等がでる可能性があったのに・・・480万口以上でもランダム?だから1等がない?1等が2,3個以上ある?・・・
totoだけでも販売復活して欲しい・・・

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2007-05-13

第11節 5/13 浦和レッズ vs ガンバ大阪

浦和レッズ vs ガンバ大阪
埼玉スタジアム2002
いまだに昨季のような強さを披露できない浦和。リーグ戦では順位こそ上位に位置しているが、2試合続けて引き分けとチーム状態は良くない。アウェイでのACLに加え、ケガ人の続発やコンディションの不良などにより、厳しい戦いが予想される。しかし、戦列を離れていた相馬の復帰は好材料だ。前半戦の山場ともいえる一戦をリーグ屈指の戦力で制し、本来の強さを見せつけたい。対するG大阪は、ここ最近の公式戦で2分け1敗と序盤の勢いはない。昨季は相手に1勝もできず苦杯を強いられたため、今節への意気込みは強いはず。リーグ最多得点の攻撃陣が爆発すれば、大量点の獲得も可能だ。代表選手を多く抱える相手の堅守を崩し、創出したチャンスを確実に決められるか。ナビスコカップでの教訓を活かし、アウェイといえども勝ち点3を奪い首位をキープしたい。
浦和は序盤から相手の素早いプレスに手を焼き、守勢にまわった。巧みなパスワークから先制点を奪われると、その後も一方的に押し込まれる展開が続く。しかし、劣勢にも1失点で踏み止まると、相手の足が止まり始めた後半に反撃へと転じる。後半19分のPKは失敗してしまうが、後半31分に阿部の左サイドからのセンタリングをワシントンが冷静に流し込み同点。さらに追加点を奪いに猛攻を仕掛けたが、逆転はならず。G大阪はシュートがポストに2度嫌われる不運もあったが、浦和を圧倒した前半に追加点が奪えなかったことが悔やまれた。

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第277回(toto) 結果

第277回 toto
J1 第11節/J2 第15節
1 広島 0 - 2 横浜C
2 清水 3 - 1 新潟
3 柏 2 - 0 大分
4 鹿島 2 - 1 磐田
5 F東京 4 - 1 千葉
6 横浜M 0 - 2 名古屋
7 甲府 1 - 3 川崎
8 神戸 0 - 0 大宮
9 浦和 1 - 1 G大阪
10 福岡 2 - 4 京都
11 徳島 1 - 1 鳥栖
12 草津 1 - 3 仙台
13 C大阪 0 - 1 札幌

当たらない・・・4個ハズレ
9 浦和 1 - 1 G大阪 1,2予想 引き分けも考えたけど購入代金が倍になってしまうので・・・
5 F東京 4 - 1 千葉 2予想 F東京弱かったのに・・・
1 広島 0 - 2 横浜C 1予想 横浜Cが勝つとは・・・
6 横浜M 0 - 2 名古屋 1,0予想 名古屋の勝ちも考えたけど購入代金が倍になってしまうので・・・
1回の予算を1,600円から3,200円に上げる?

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2007-05-09

第276回(mini toto/totoGOAL3)結果

第276回mini toto
ナビスコ杯第5節
1 G大阪 0 - 1 広島
2 F東京 0 - 1 横浜C
3 磐田 1 - 0 大分
4 甲府 0 - 0 新潟
5 名古屋 1 - 4 鹿島

第276回totoGOAL3
ナビスコ杯第5節
1 H F東京 0
2 A 横浜C 1
3 H 甲府 0
4 A 新潟 0
5 H 名古屋 1
6 A 鹿島 4

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2007-05-08

もうそろそろそろ・・・Big・・・

サッカーくじ繰越金10億円超・・・
日本スポーツ振興センターは6日、スポーツ振興くじ(サッカーくじ、愛称toto)の1つ、第275回「BIG(ビッグ)」で1等が出ず、次回への繰越金額が10億8818万1720円になったと発表した。次回の当せん金は日本のくじ史上最高の6億円となる可能性がある。

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2007-05-07

第276回(mini toto/totoGOAL3)

ナビスコ杯予選リーグ第5節が対象となる今回は、ミニtotoとtotoGOAL3のみの開催。
ナビスコ杯第5節
mini toto
1 G大阪 - 広島
2 F東京 - 横浜C
3 磐田 - 大分
4 甲府 - 新潟
5 名古屋 - 鹿島

totoGOAL3
1 H F東京
2 A 横浜C
3 H 甲府
4 A 新潟
5 H 名古屋
6 A 鹿島

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2007-05-06

第10節 5/6 ガンバ大阪 vs 清水エスパルス

ガンバ大阪 vs 清水エスパルス
万博記念競技場
前節では早々に数的不利な状況に陥るなどアクシデントに見舞われたが、辛うじて引き分けに持ち込んだG大阪。直下の宿敵が足踏みしたため、順位に変動はなかった。出場停止や故障者により再編を余儀なくされたものの、選手層の厚いチームにあって短期間での修正は可能なはず。守備に重きを置く相手に対して再び圧倒的な攻撃力を披露し、首位たる風格を見せつけられるか。敵地に乗り込む清水は、前節で「静岡ダービー」を制し4試合ぶりの勝利を手に入れた。エースが点を取れば負けないというジンクスを継続し、大敵を下して勝ち点3を得られるか。敵はポゼッションを高めて攻撃を仕掛けるはず。両翼のスピードと個人技を多分に活用し、鋭いカウンターでゴールを陥れたい。
カウンター狙いの清水に対し、G大阪は右サイドの家長を中心に攻撃を展開。幾度となくゴール前へボールを運びチャンスを作ると、後半21分に橋本からのセンタリングを最後は家長が押し込み先制した。しかし、その7分後に相手GKの素早いフィードに対する反応が遅れ、フェルナンジーニョの個人技から同点弾を献上。その後もシュート数で相手を圧倒するが、チャンスを決め切れないまま試合終了となった。マグノアウベスの不在が響き、2試合連続で勝ち星を逃した。

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第275回(toto) 結果

1 横浜C 0 - 3 神戸
2 大分 1 - 2 広島
3 G大阪 1 - 1 清水
4 大宮 1 - 1 浦和
5 川崎 5 - 2 F東京
6 新潟 3 - 1 甲府
7 鹿島 1 - 1 横浜M
8 磐田 1 - 0 名古屋
9 京都 1 - 4 東京V
10 湘南 3 - 2 草津
11 水戸 1 - 1 徳島
12 愛媛 0 - 1 山形
13 鳥栖 1 - 0 C大阪
上位3チームが引き分け 磐田はホームで5連勝
 今節は、首位G大阪、2位浦和、3位柏がいずれも2試合連続のドローに終わるという波乱の展開となった。ホームで名古屋と対戦した磐田は終始押し込まれたものの、カレン・ロバートが奪った1点を守り切り勝利。これでホームでは負けなしの5連勝となった。一方、好調の波に乗り4連勝を狙った横浜Mは吉田孝行のゴールで先制したが、後半に鹿島に追いつかれてドロー。連勝は3でストップした。J2では、山形が愛媛に1-0で競り勝ち、勝ち点27で首位。また札幌は仙台を1-0で破り、得失点差で2位に浮上した。

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2007-05-03

第9節 5/3 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪

ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
ホームズスタジアム神戸
ホームで連戦となる神戸は、頼れる主力が先発に復帰する見込みだ。前節は出場停止だったチーム内得点王の大久保嘉と、前節に後半の途中で出場を果たした三浦のふたりである。仮にそろって登場すれば、2試合連続で無得点に終わるなど下降気味の攻撃陣は活性化され、大敵から勝ち点を獲得できる可能性は増大。本拠地ではいまだ無敗を誇るため、3戦ぶりの勝利を要望しても酷ではないはずだ。対して、驚異的な破壊力で連勝を飾り、首位を堅持したG大阪。控えを含めた攻撃陣は数多くのオプションを兼備して各々の役割を遂行し、的確に操る司令塔の指揮下で彼らは躍動感を増す。敵地にて4得点を奪った前節の再現を目論み、相手は違えども同様のパフォーマンスで3戦連続での大勝を狙う。
前半8分、マグノアウベスが一発退場となり、G大阪は10人での戦いを余儀なくされる。同16分に遠藤の直接FKで先制したG大阪だったが、直後に大久保嘉にヘディングシュートを決められて試合は振り出しに。後半11分、途中出場の三浦のCKに河本が頭で合わせ神戸が逆転。失点後も積極的な攻撃を仕掛け、数的不利を感じさせないG大阪は、同19分、二川のパスからバレーの豪快なシュートで同点に追いついた。その後は一進一退の攻防が繰り広げられたが、追加点には至らず引き分けとなった。

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2007-05-01

Bigもうそろそろ・・・

Bigのキャリーオーバー859,879,800・・・

BigとはJリーグ・サッカーの指定された14試合のホームチームの90分間での「勝ち」「その他(引き分け・延長)」「負け」をコンピュータが選択。一口 300円

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