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2007-04-30

第274回(toto)

1 浦和 - 千葉
2 F東京 - 鹿島
3 名古屋 - 大分
4 神戸 - G大阪
5 広島 - 大宮
6 甲府 - 横浜C
7 柏 - 新潟
8 横浜M - 川崎
9 清水 - 磐田
10 山形 - 鳥栖
11 仙台 - 京都
12 福岡 - 湘南
13 C大阪 - 徳島
引き分けが多そう・・・

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2007-04-29

第273回(toto)結果

1 横浜C 1 - 1 清水
2 柏 2 - 0 名古屋
3 神戸 0 - 0 F東京
4 新潟 0 - 6 横浜M
5 磐田 4 - 2 広島
6 大分 0 - 4 G大阪
7 大宮 1 - 2 甲府
8 川崎 1 - 1 千葉
9 鹿島 0 - 1 浦和
10 仙台 2 - 0 水戸
11 C大阪 1 - 0 草津
12 札幌 1 - 0 愛媛
13 鳥栖 2 - 1 東京V
横浜Cが勝ち点・・・甲府強い?東京V弱い・・・3つはずれ・・・
G大阪は首位キープ 横浜Mは今季初の連勝
アウエーの大分に乗り込んだ首位のG大阪は、エースのマグノアウベスが2得点を奪う活躍を見せ、4-0と快勝。鹿島に勝利した2位の浦和を抑え、今節も首位を堅守した。また、前節その大分に5-0と大勝した横浜Mは攻撃陣がまたも爆発。山瀬兄弟らの活躍でホームの新潟から6得点を奪い、今季初の連勝を記録した。J2では首位の札幌と2位仙台がそろって白星を挙げたため、順位は変わらず。一方、アウエーの鳥栖に乗り込んだ東京Vは1-2と競り負け、悪夢の6連敗となった

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2007-04-28

第8節 4/28 大分トリニータ vs ガンバ大阪

大分トリニータ vs ガンバ大阪
九州石油ドーム
前節で横浜FMを相手に5失点を喫し、3試合連続で無得点に終わった大分。苦手のアウェイゲームで再び敗戦を余儀なくされたが、本拠地ではいまだ無敗を誇る。圧倒的なサポーターからの声援を受け、大敵から勝ち星を奪うべく攻守の両面で奮起を期待したい。一方のG大阪は磐田から5得点を奪って大勝し、初黒星を記録した新潟戦からの悪変を防いだ。上位の2チームがともに敗れたため首位に立ったものの、勝ち点差は微小。結果が伴わず下位に甘んじる相手からは確実に勝利を収め、現在の順位を堅持したい。昨季の対戦成績は1勝1敗。ともにアウェイチームが勝ち点3を得た。人材や情勢は異なるものの、相性の善悪を踏襲する可能性は高いと目されるが果たして。
前半5分、遠藤のCKに山口が合わせ、早々とG大阪が先制する。そのわずか2分後にも、二川とのワンツーから抜け出したマグノアウベスが右足で追加点を挙げる。一方の大分は連動性を欠いて反撃の基盤すら作れず、選手交代で流れを変えようとする。後半から入った松橋章が前線でターゲット役となり、徐々にボールが回り出す大分。しかし、守備の隙を突かれて播戸、マグノアウベスにゴールを許すと、試合はそのまま0-4で終了。最後まで攻めの姿勢を崩さなかったG大阪を前に、大分は前節に続く大量失点でホーム初黒星を喫した。

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2007-04-24

Bigそろそろ・・・

Bigの1等がそろそろ・・・宝くじのつもりで・・・
スポーツ振興くじ(サッカーくじ、toto)を運営する日本スポーツ振興センターは22日、第271回(21、22日の試合が対象)のBIG(ビッグ)で1等の当選がなく、次回への繰越金(キャリーオーバー)が6億4554万1920円に達したことを発表した。

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2007-04-23

第272回(mini toto/totoGOAL3)

J2 第11節

totoGOAL3
1 H 水戸
2 A 湘南
3 H 京都
4 A 鳥栖
5 H 福岡
6 A C大阪

mini toto
1 水戸 - 湘南
2 東京V - 徳島
3 京都 - 鳥栖
4 愛媛 - 草津
5 福岡 - C大阪

今回はJ2の試合でtotoはなし今回はヤフーの予想にのった・・・

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2007-04-22

第7節 4/22 ガンバ大阪 vs ジュビロ磐田

ガンバ大阪 vs ジュビロ磐田
万博記念競技場
前節で好調の新潟に逆転を許し今季初の敗戦を喫したG大阪。守備の要であるシジクレイを負傷で欠くなど苦しい状況ではあるが、優勝を狙ううえでは序盤といえども連敗は許されない。負けられない一戦の相手は、前節で五輪予選への招集により選手を欠きながらも勝利を収め、上昇ムードの漂う磐田。前線に運動量の多い選手を配置するだけでなく、後方では3枚のボランチが交互にカバーに入って両サイドバックの攻め上がりを促す戦術を採用するなど、流動的なスタイルを指向している。G大阪としてはスペースを有効に使っていきたい。日本屈指の配球センスを持つ遠藤が、迅速かつ的確なカバーリングを見せるマルキーニョスパラナよりも早く、蜃気楼のように現れては消える空間を察知できるかがカギとなる。
G大阪は序盤から攻勢をかけ、前半7分に安田理からのセンタリングがゴール前でこぼれたところを最後はバレーが押し込んで先制。さらに、同14分にはゴール前での混戦からシジクレイが追加点を挙げる。同23分にもバレーがCKから頭でゴールし、前半を3-0で終えた。後半に入ると磐田が反撃に転じ、途中出場の村井が2ゴールを挙げて1点差に迫る。しかし、磐田の反撃もここまで。終盤にも2点を加えたG大阪が、5-2で大勝した。

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第271回の結果・・・ハズレ

J1 第7節/J2 第10節
1 F東京 1 - 0 横浜C
2 名古屋 2 - 0 神戸
3 甲府 3 - 2 柏
4 清水 1 - 2 鹿島
5 広島 0 - 0 新潟
6 浦和 1 - 2 川崎
7 千葉 1 - 0 大宮
8 横浜M 5 - 0 大分
9 G大阪 5 - 2 磐田
10 札幌 4 - 3 東京V
11 草津 0 - 3 福岡
12 徳島 0 - 1 山形
13 鳥栖 0 - 5 湘南
今回はじめてtotoを購入したけど3個ハズレ・・・浦和と柏と確率高そうな試合でハズレ・・・

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2007-04-18

第271回(toto)

J1 第7節/J2 第10節
1 F東京 - 横浜C
2 名古屋 - 神戸
3 甲府 - 柏
4 清水 - 鹿島
5 広島 - 新潟
6 浦和 - 川崎
7 千葉 - 大宮
8 横浜M - 大分
9 G大阪 - 磐田
10 札幌 - 東京V
11 草津 - 福岡
12 徳島 - 山形
13 鳥栖 - 湘南
mini toto以外の試合はJ2の試合が3試合・・・草津 vs. 福岡,徳島 vs. 山形,鳥栖 vs. 湘南
「草津 vs. 福岡 見どころ 草津の成長曲線は上昇の一途を辿っている。一昨季のような貧弱な姿はそこにない。いまでは、ゲームプランを忠実に実行する組織力の高い集団へと変貌を遂げつつある。前節では松浦の投入を合図に攻勢に出るパターンで、京都から勝ち点をもぎ取るに至った。今節も、一昨年はまるで歯が立たなかった福岡が相手。進化したチームの実力を知らしめたい。対して、福岡はここ3戦無敗ではあるが、非常に不安定な戦いが続く。リスクを顧みない果敢な攻撃を特長とするが、それ相応の成果を得ているとはいい難い。ひとたびボールを失うと逆襲を食い止める手立てがなく、容易に自陣のゴール前まで進出を許すマイナス面ばかりが目につく。手痛いしっぺ返しを受ける前に、最低限の保険はかけておきたい。
」byヤフー
「徳島 vs. 山形 見どころ 先週末は試合のなかった徳島が、開幕戦以来となる勝利を目指す。首位の仙台を相手に数的優位を活かして引き分けに持ち込むなど、用いてきた戦法に誤りはないはずだ。4節以降はゴールを挙げていないストライカーの爆発が待たれるものの、得点力のある中盤とリンクできれば難敵から勝ち点3を奪えるだろう。敵地に乗り込む山形は、前節で好調のC大阪を下し3連勝。今季はいまだにどのチームも成し得ていない4連勝を目論む。注目は、与えられた好機を活かし先発の座を勝ち取った臼井。本来のサイドに抜擢されると持ち前の突破力と得点力で貢献し、前節では決勝点をマークした。相手の中盤を守勢に追い込むためにも、周囲が積極的に援護して彼の攻撃性を引き出したい。 」byヤフー
「鳥栖 vs. 湘南 見どころ 前節で大敗を喫した鳥栖は、崩壊した守備の立て直しが急務。飯尾や高橋ら核となる選手が戦列に戻ってきたものの、彼らの存在を持ってしても悪循環の断切には至っていない。アンデルソンや藤田ら攻撃陣のパフォーマンスは上向きだが、前節のような打ち合いになった場合の耐久性に不安が残る。加えて、今節は仙台戦で退席処分を受けた岸野監督のベンチ入りも禁止。90分にわたる指揮官の叱咤激励がないなか、選手たちは高い集中を維持できるのか。一方の湘南は、快勝した勢いを維持したまま敵地へ乗り込みたいところ。前節は石原やアジエルを急先鋒とした分厚い攻撃を展開。タレント軍団をまったく寄せ付けなかった。これまでの出遅れを取り戻すべく、苦境にある相手からは是が非でも勝ち点3を奪取したい。」 byヤフー

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2007-04-17

第271回(mini toto)

J1 第7節
1 F東京 - 横浜C
2 名古屋 - 神戸
3 甲府 - 柏
4 清水 - 鹿島
5 広島 - 新潟

「広島 vs. 新潟 見どころ開幕から看板の2トップをはじめとした得点力の高さが際立っている広島だが、その裏側に安定感を欠いたままの守備があることを見逃してはならない。総失点は最下位の横浜FCに次ぐ13。戸田を中心とする3バックシステムは、あくまでも攻撃面における優位性を重視したもの。周囲からの援護なしに無失点で切り抜けるのは難しいはず。しかし、現状は相手の攻撃に対し、最終ラインの3人が無防備にさらされる場面が散見されている。ホームでの初勝利を収めるべく、労を惜しまず守備陣をサポートして分厚い壁を築きたい。一方の新潟は、G大阪を撃破して連勝を3に伸ばした。攻守にハードワークを厭わないマルシオリシャルデスが予想以上の速さでチームにフィット。シルビーニョに加えて新たにパスの出所が増えたことにより、攻撃のバリエーションが豊富になった。彩り豊かな攻撃で相手を混乱状態に陥れたい。」byヤフー

J1 第7節/J2 第10節
1 浦和 - 川崎
2 千葉 - 大宮
3 横浜M - 大分
4 G大阪 - 磐田
5 札幌 - 東京V

「札幌 vs. 東京V 見どころ 9試合でわずか3失点の札幌。堅固な守備ブロックを築けているのは、空中戦に強い選手をそろえたバックラインが中盤とスムーズに連係できているからだ。課題であった得点力は、いままで潰れ役に徹していた中山が前節に初ゴールを決めたことで、好転の兆しを見せている。また、相手の守備の要である戸川が出場停止であることも有利に働くだろう。一方の東京Vとしては、プライドをかけた戦いとなる。前節はふたりの退場者を出した末に敗戦し、想定外ともいうべき3連敗を喫した。守備時のバランスの悪さがネックとなっているものの、自慢の攻撃陣を抑えられている事実が最大の苦悩点。リーグトップの構成力を誇る相手の守備陣から得点を挙げ、改めて圧倒的な攻撃力を誇示しておく必要がある。堅陣をこじ開けるためには、いまだ昨季程の輝きを見せていないディエゴの奮起が必須となるだろう。 」byヤフー

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2007-04-16

第271回(totoGOAL3)

今週からBig以外のtotoに挑戦・・・
totoGOAL3から考える?

柏vs甲府,
「2戦連続で2ゴールを挙げた茂原がチームをけん引し、甲府は上昇気流に乗りつつある。しかし、欲をいえば劇的な展開ではなく、余裕を持ったゲーム運びで勝利を収めたいところだ。アグレッシブなプレッシャーとポゼッションサッカーで主導権を握り、確実にゴールを決めて試合を制したい。一方の柏は、前節で今季初めての無得点に終わり初敗戦を喫した。前線の3選手を欠いたことが一因と目されるものの、五輪予選から菅沼と李忠成が戻ってくる今節では攻撃面の心配は無用。一方で守備面では、バランサーとして欠かせない山根の負傷による欠場が大きな痛手となりそうだ。前線に枚数を割いた布陣であるために、彼の不在によって攻守のバランスが大きく崩れる可能性もある。アルセウや大谷には慎重な舵取りが要求されるだろう。」byヤフー

清水vs鹿島,
「清水は前節で相性の良い川崎Fを相手に先制しながらも逆転で敗れたが、上位陣の足踏みに伴い上位をキープした。ミスによる2失点だっただけに悔やまれる部分が多いものの、修正はできているはず。個と組織の融合で堅固な守備ブロックを形成し、攻撃力に難のある相手を完封したい。連係が構築されつつある攻撃陣の奮起を期待し、手堅い戦術で勝利を狙う。一方、3試合連続の引き分けから、前節で今季の初勝利を収めた鹿島。数多くの決定機を逸して最少得点にとどまったものの、最大の目標である勝ち点3は手に入れた。司令塔を務める野沢の復帰により攻撃のバリエーションが豊富になり、不甲斐ない戦績に終わった序盤の遅れを取り戻す準備は整った。彼と周囲とのコンビネーションが確立されれば、難敵を破っての連勝は容易に想像できる。」byヤフー
浦和vs川崎
「前節で好調の柏を下して首位に躍り出た浦和は、現在の順位を維持すべく本拠地での4連勝を狙う。これまでのホームでの3戦のうち、2試合で先手を奪われるなど前半の戦い方を改善する必要があるものの、6試合のすべてで2点を挙げてきた攻撃陣の好調ぶりは心強い。地元の利を活かして積極果敢に攻撃を繰り出し、相手の特長でもある攻撃力を半減させたい。一方の川崎Fは、前節で苦手の清水を相手に見事な逆転勝ち。本拠地での連勝を3に伸ばして順位をキープした。アウェイで勝利を挙げられず上位への進出を逃してきただけに、勝ち点3にこだわった戦略で大敵に挑む。リーグトップタイの得点力を発揮し、首位を相手に敵地での初勝利を収められるか。」byヤフー

1 H 甲府 順位15
2 A 柏 順位 2
3 H 清水 順位 5
4 A 鹿島 順位12
5 H 浦和 順位 1
6 A 川崎 順位 7

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2007-04-15

第270回(toto)

1等なし今年は多い?Bigも1等なし・・・はじめて購入したけどハズレ

1 大宮 1 - 0 名古屋
2 横浜C 0 - 1 鹿島
3 広島 2 - 2 甲府
4 新潟 2 - 1 G大阪
5 神戸 2 - 1 千葉
6 磐田 1 - 0 横浜M
7 柏 0 - 2 浦和
8 川崎 2 - 1 清水
9 大分 0 - 0 F東京
10 水戸 0 - 2 札幌
11 京都 1 - 1 草津
12 湘南 3 - 0 東京V
13 山形 2 - 1 C大阪
浦和が今季初の首位浮上 G大阪は初黒星
 3連勝中の勢いに乗って大物食いを狙った柏だったが、王者・浦和の前に返り討ちにあった。柏はここまでリーグ最少の失点1と鉄壁を誇った守備網を破られ、前半に2失点する展開。さらに攻撃の起点フランサを封じ込められ、得点することはできなかった。この結果、柏を抜いて浦和が今季初の首位に浮上した。

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2007-04-14

第6節 4/14 アルビレックス新潟 vs ガンバ大阪

アルビレックス新潟 vs ガンバ大阪
東北電力ビッグスワンスタジアム
前節のF東京戦では、数的優位を存分に活かして勝ち点3を獲得した新潟。不得意とする敵地での勝利でチームは活気づき、続くナビスコカップでも勝ちを手に入れた。好調を維持する攻守をベースに、カップ戦を含めいまだ負け知らずの本拠地で相手に初黒星をつけられるか。対するG大阪は、前節での引き分けにより連勝が4でストップ。首位に浮上する好機を逸した。再び連勝街道を築くべく、敵地ながら勝ち点3のみを目指す。浸透しつつあるポゼッションサッカーを敢行すれば、勝機はおのずと見えてくるはずだ。遠藤や二川ら2列目の組み立て役を軸に、圧倒的な支配力でイニシアチブを握り、前線のゴールゲッターに幾度となくチャンスを供給したい。
試合が動いたのは前半終了間際の43分、加地のセンタリングに遠藤が右足で合わせ、G大阪が先制する。しかし、直後にシルビーニョが強烈なシュートを決め、新潟もすぐさま同点に。後半になっても激しい攻防は続くが、互いにあと一歩のところで得点できない。G大阪は後半25分に播戸を投入して突き放しにかかるが、勝ち越し点を奪ったのは新潟だった。同37分、矢野が千代反田からの折り返しを頭で流し込み、決勝ゴール。ホームで強さを発揮した新潟が、G大阪に今季リーグ戦で初めて土をつけた。

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2007-04-11

第269回(toto)

ナビスコ/J2 第8節

1 千葉 0 - 1 G大阪
2 神戸 0 - 1 広島
3 大宮 1 - 1 横浜M
4 清水 0 - 0 柏
5 鹿島 2 - 1 名古屋
6 F東京 2 - 1 磐田
7 横浜C 1 - 2 大分
8 新潟 2 - 1 甲府
9 徳島 2 - 2 仙台
10 鳥栖 5 - 1 水戸
11 札幌 0 - 0 福岡
12 草津 0 - 2 山形
13 愛媛 0 - 2 C大阪

UEFAチャンピオンズリーグ

マンチェスター・ユナイテッド (8)7 - 1(3) ASローマ
得点
マイケル・キャリック(前半11分)
アラン・スミス(前半17分)
ウェイン・ルーニー(前半19分)
クリスティアーノ・ロナウド(前半44分)
クリスティアーノ・ロナウド(後半4分)
マイケル・キャリック(後半15分)
ダニエレ・デ・ロッシ(後半24分)
パトリス・エヴラ(後半36分)


バレンシアCF (2)1 - 2(3) チェルシー
得点
フェルナンド・モリエンテス(前半32分)
アンドリ・シェフチェンコ(後半7分)
ミカエル・エシアン(後半45分)

バイエルン・ミュンヘン (2)0 - 2(4) ACミラン
得点
クラレンス・セイドルフ(前半27分)
フィリッポ・インザーギ(前半31分)

リヴァプール (4)1 - 0(0) PSV
得点
ピーター・クローチ(後半22分)

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2007-04-08

第268回(toto)

J1 第5節/J2 第7節

1 甲府 4 - 3 神戸
2 名古屋 2 - 3 広島
3 G大阪 2 - 2 川崎
4 鹿島 0 - 0 大宮
5 横浜M 0 - 2 柏
6 F東京 1 - 3 新潟
7 浦和 2 - 1 磐田
8 千葉 4 - 0 横浜C
9 清水 2 - 0 大分
10 福岡 2 - 1 東京V
11 山形 3 - 1 愛媛
12 湘南 2 - 1 徳島
13 仙台 1 - 1 札幌

Bigを始めて購入!来週の試合?

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2007-04-07

第5節 4/7 ガンバ大阪 vs 川崎フロンターレ

ガンバ大阪 vs 川崎フロンターレ
万博記念競技場
メンバーを落とさず挑んだ直近のナビスコカップで千葉に敗れ、不穏な空気が流れるG大阪。無傷の4連勝で好スタートとなったリーグ戦に悪影響を及ぼさないかが懸念だ。後半に強い攻撃陣の奮起を考慮し、前半は慎重にゲームを進め、不用意なミスを軽減したい。控えを含めアタッカーの駒に不足はない。様々なオプションを駆使すれば、上述の不安を一蹴する結果を得られるはずだ。相対する川崎Fは、1週間の休養を経て挑めるなど相手よりアドバンテージがある。ケガ人や出場停止者の復帰に伴いほぼベストな布陣を組めるため、磐石の体制で敵地に乗り込む。リーグトップタイの得点力を誇り、最大の特長である攻撃で活路を開けるか。敗戦を喫した前節の二の舞は許されない。
前半13分に谷口が技ありのゴールを決めて、まずは川崎Fがリードする。一方、先制を許したG大阪は同38分に明神のゴールで同点に追いつく。しかし、直後にマギヌンのゴールで再びリードを許し、そのまま前半を終えた。後半、G大阪は家長、バレーを次々に投入し、攻撃的な布陣で川崎Fゴールに迫る。そして迎えた同38分、遠藤のセンタリングを山口が頭で合わせてついに同点。その後も怒涛の攻撃を仕掛けるが、川崎Fが全員守備でしのぎきって勝ち点1を分け合った。

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2007-04-04

第267回(mini toto/totoGOAL3)

そろそろtotoに挑戦・・・
ナビスコ
mini toto
1 広島 2 - 0 神戸
2 柏 0 - 0 大宮
3 磐田 0 - 1 横浜C
4 大分 0 - 1 F東京
5 名古屋 2 - 2 新潟

totoGOAL3
1 H 柏 0
2 A 大宮 0
3 H 大分 0
4 A F東京 1
5 H 名古屋 2
6 A 新潟 2

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2007-04-01

第266回(toto)

Bigの1等がなしで繰越344,916,960円に・・・そろそろ・・・
J1 第4節/J2 第6節

1 新潟 2 - 0 川崎
2 磐田 1 - 0 千葉
3 広島 1 - 3 横浜M
4 柏 2 - 0 F東京
5 神戸 1 - 1 鹿島
6 甲府 1 - 2 G大阪
7 大宮 1 - 2 清水
8 横浜C 1 - 2 名古屋
9 大分 2 - 2 浦和
10 京都 2 - 1 福岡
11 札幌 1 - 0 C大阪
12 草津 2 - 0 湘南
13 徳島 0 - 0 水戸

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